宇部市のアパート|大判透明ガラス6mm交換施工事例
宇部市のアパートにて、掃き出し窓の大判透明ガラス6mm交換を行いました。
今回のガラスはW1200×H2100の大きなサイズで、通常の窓ガラスよりも重量があるため、搬出入や建て込み時に注意が必要な現場でした。
施工日は小雨でしたが、ガラスがギリギリハイエースに積み込める大きさだったため、ガラスを濡らすことなく現場まで運搬し、安全に交換作業を行うことができました。
※掲載写真につきましては、事前に掲載許可をいただいております。
交換前の大判透明ガラス

掃き出し窓の透明ガラスが大きく割れている状態でした。
大判ガラスは割れた状態のままにしておくと、破片の落下やケガにつながる恐れがあります。特にアパートや集合住宅では、共用部や周辺への安全確認も大切です。

W1200×H2100の透明ガラス6mmを使用
今回使用したガラスは、透明ガラス6mmです。サイズはW1200×H2100と大きく、重量もあるため、搬入・施工時の安全確認を行いながら交換しました。
大きなガラスは、運搬時に少し角度を誤るだけでも破損につながることがあります。現場までの搬入経路や車両への積み込み方法を確認しながら、安全に配慮して作業を進めました。
大判透明ガラスを慎重に交換

既存の割れたガラスを撤去し、新しい透明ガラス6mmへ交換しました。
大判ガラスは、通常サイズの窓ガラスに比べてたわみやすく、無理な力がかかると割れにつながる場合があります。そのため、サッシ枠への建て込み時もガラスの角度を合わせながら慎重に施工しています。
交換後は、サッシへの納まりやガラスまわりの状態を確認し、作業完了です。
施工後|宇部市の大判ガラス交換完了

新しい透明ガラス6mmへ交換し、割れていた掃き出し窓を安全な状態に戻すことができました。
今回は小雨の中での施工でしたが、ガラスを濡らさず運搬できるように車両へ積み込み、現場状況を確認しながら作業しました。
宇部市で窓ガラス修理・ガラス交換をご検討の方へ
掃き出し窓などの大判ガラスは、サイズや厚みによって重量が大きく変わります。特に透明ガラス6mmや大きな開口部のガラス交換では、搬入経路・作業スペース・天候なども考慮しながら施工する必要があります。
MADOSUKEガラス店では、宇部市で窓ガラス修理・ガラス交換に対応しております。
アパート・戸建て・店舗などで窓ガラスが割れた、ガラスを交換したいという場合は、お気軽にご相談ください。
