下関市のガラス交換・ガラス修理|網入り・ペアガラス・大判ガラス対応
MADOSUKEガラス店では、下関市で住宅・マンション・店舗のガラス交換に対応しております。一般的な窓ガラスから、網入りガラス、ペアガラス、真空ガラス、店舗の大判ガラスまで施工可能です。
受付から現地確認、お見積もり、施工まで仲介業者を挟まず自社で対応しています。一般的な単板ガラスは車両に在庫しているため、ガラスの種類やサイズ、現場状況によってはその日のうちに交換できる場合もございます。
ガラスが割れた場合の修理だけでなく、断熱ガラスへの交換、ペアガラスの内部結露、店舗の大判ガラス交換などもご相談ください。
下関市のガラス交換施工事例
当店で行っているガラス交換の一例をご紹介します。一般的な窓ガラスだけでなく、大判ガラスや高機能ガラスなど、現場に合わせて対応しております。
店舗の大判ガラス交換

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店舗の大判ガラスを交換した事例です。
今回は店舗内への視線を抑えたいとのご相談もあり、ミラーフィルムを施工したガラスへ交換しました。
店舗ガラスでは、透明ガラスへの交換だけでなく、遮熱フィルム、スモークフィルム、デザインフィルムなどを組み合わせることも可能です。大きさや重量、搬入経路などを確認し、現場に合わせて施工します。
真空ガラス「スペーシア」交換

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冬の寒さや夏の暑さを改善したいとのご相談から、日本板硝子の真空ガラス「スペーシア」へ交換した事例です。
真空ガラスは、2枚のガラスの間に真空層を設けることで熱の伝わりを抑えた高断熱ガラスです。既存サッシを利用したまま、ガラス交換によって断熱性能を高められる場合があります。
既存サッシの種類、溝幅、ガラス寸法などによって施工可否が変わるため、現地で納まりを確認してご案内します。スペーシアのほか、真空ガラス「クリアFit」なども取り扱っております。
ペアガラス交換

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窓ガラスの内部が曇るとのご相談から、ペアガラスを交換した事例です。
ペアガラスは2枚のガラスを密閉して作られており、経年劣化などによって封着部分の性能が低下すると、ガラスとガラスの間に結露や曇りが発生することがあります。
内部結露が発生したペアガラスは、その場で分解修理するのではなく、既存寸法に合わせて新しい複層ガラスを製作し、ガラスユニットごと交換します。
ペアガラスは受注生産品となるため、現地採寸後に製作を行います。当店では交換したペアガラスについて、製品条件に基づき内部結露10年保証に対応しております。
透明ガラス交換

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こちらは、お子様がおもちゃを投げた際に透明ガラスが割れてしまった事例です。
一般住宅や集合住宅、店舗などでは3mm・5mm・6mmなど様々な厚みの透明ガラスが使われています。ガラスの大きさやサッシの構造を確認し、同等仕様のガラスへ交換します。
当店ではよく使用する透明ガラスを在庫しており、在庫品で対応できる場合は現場で加工して交換可能です。
霞ガラス交換

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窓の下半分のガラスが割れたとのご相談で、型板ガラスの交換を行いました。
住宅の窓には、外からの視線を遮るために霞ガラスやすりガラスなどが使用されていることがあります。見た目が似ていてもガラスの種類や厚みが異なるため、既存ガラスを確認して適合するものへ交換します。
一般的によく使用される単板ガラスは車両に在庫しており、種類やサイズが合えば即日交換できる場合があります。
透明網入りガラス交換

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マンションの透明網入りガラスを交換した事例です。
網入りガラスには透明タイプや型板タイプがあり、一般的な単板ガラスと比べて高価になる傾向があります。
網入りガラスは衝撃だけでなく、温度差による熱割れやワイヤー周辺の劣化によってヒビが入ることもあります。防火設備として使用されている窓では仕様を自由に変更できない場合があるため、既存のガラス仕様を確認して交換します。
縦ワイヤーガラス交換

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縦方向にワイヤーが入ったガラスの交換を行いました。
ワイヤー入りガラスには菱ワイヤー、クロスワイヤー、縦ワイヤーなど複数の種類があります。見た目だけでなくワイヤーの配置やガラス仕様も異なるため、交換前に種類を確認します。
室内ドアのガラス交換

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室内ドアに使用されているスリットガラスの交換を行いました。
室内建具は、サッシ窓とは異なりメーカーや製品によってガラスの固定方法が大きく異なります。中にはガラス交換を前提としていない構造の建具もあるため、まず交換可能な構造かどうかを確認します。
ガラス交換は現地確認後に総額をご案内します
ガラス交換は、同じ縦横寸法でもガラスの種類、厚み、サッシの構造、施工方法によって金額が変わります。
見た目だけではガラスの厚みや正確な仕様を判断できない場合もあるため、当店では現地で必要な作業内容を確認したうえで、交換工事に必要な費用を含めた総額をご案内しています。
作業前に内容と金額をご確認いただき、ご納得いただいたうえで施工いたします。
断熱ガラスへの交換も対応しています
ガラスが割れていなくても、「冬に窓際が寒い」「夏の日差しが暑い」「今のサッシを残したまま断熱性を上げたい」といった場合には、ガラス交換による断熱改修をご提案できることがあります。
既存サッシの条件に応じて、Low-E複層ガラス、アタッチメント付きペアガラス、真空ガラスなどから適した方法を検討します。
ガラス交換よりも内窓設置や窓交換の方が適している場合には、窓全体のリフォームも含めてご案内可能です。
下関市のガラス交換対応エリア
MADOSUKEガラス店では、下関市内の戸建住宅、アパート、マンション、店舗、事務所などのガラス交換に対応しております。
新下関・一の宮・川中・綾羅木・安岡・長府・彦島・山の田・幡生・唐戸・東駅・勝山・熊野・垢田・小月・王司・清末・菊川・豊浦など、下関市内の各地域からご相談いただけます。
下関市でガラス交換・ガラス修理をご検討の方へ
MADOSUKEガラス店では、一般的な窓ガラスの割れ替えから、網入りガラス、ペアガラス、真空ガラス、店舗の大判ガラスまで、現場に合わせて対応しております。
ガラスだけでなく、サッシや窓そのものの交換が必要な場合も対応可能です。下関市でガラス交換や窓まわりの修理をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
下関市のガラス交換施工事例をもっと見る
MADOSUKEガラス店では、下関市で実際に行ったガラス交換・ガラス修理の施工事例を掲載しております。
一般的な窓ガラスの割れ替えから、網入りガラス、ペアガラス、真空ガラス、店舗の大判ガラスまで、実際の施工内容をご覧いただけます。
下関市のガラス交換・ガラス修理について詳しくは、MADOSUKEガラス店 下関店トップページもご覧ください。
