下関市の内窓取り付け|補助金対応(最大100万円)・インプラス・ウチリモ|MADOSUKEガラス店

下関市の内窓取り付け|先進的窓リノベ2026補助金対応

先進的窓リノベ2026事業 対応

内窓設置で
最大100万円の補助

工事内容によって最大50%相当

✓ 現地調査無料
✓ お見積もり無料
✓ 補助金申請サポート
✓ インプラス・ウチリモ対応

※補助金額や補助割合は、窓のサイズ・性能区分・設置数・工事内容などによって異なります。すべての工事が50%補助になるものではありません。

補助対象になるか無料で相談する

下関市で内窓をご検討中の方へ。MADOSUKEガラス店では、LIXILインプラス・YKK APウチリモを使用した内窓取り付けに対応しています。

まずは、実際の施工写真と補助金を利用した費用例をご覧ください。窓の形状や奥行きに合わせて施工方法をご案内します。


写真で見る内窓取り付け施工事例

当店がこれまでに施工した、偏芯窓・掃き出し窓・出窓・和室などの内窓取り付け事例です。施工前後の写真と、補助金適用時の費用例を掲載しています。

偏芯窓へ内窓を取り付ける場合

偏芯窓とは、左右の窓幅や開閉形式が異なる窓です。

例えば、片側が開閉できないFIX窓、もう片側が開き窓になっている窓や、左右のガラス寸法が異なる窓があります。

偏芯窓へ内窓を設置する場合は、既存窓の構成をそのまま再現するのではなく、内窓を開けた際に既存窓のハンドルや鍵を操作できるよう、内窓側の分割位置を検討します。

内窓取り付け前の偏芯窓

内窓取り付け前

偏芯窓に取り付けた内窓

内窓取り付け後

内窓設置後も、既存窓の開閉、換気、清掃に支障が出ないように納まりを決めます。

製品 インプラス

設置箇所 3箇所

補助金を利用した場合の費用例
工事総額194,340円
補助金額▲102,000円
実質負担額92,340円

※施工時点の補助額を使用した一例です。現在の補助額は窓のサイズ・性能区分・制度条件によって異なります。


掃き出し窓への内窓取り付け

リビングや寝室にある床までの大きな掃き出し窓にも、内窓を取り付けられます。

掃き出し窓は窓面積が大きいため、冬になると窓際から冷気を感じたり、夏には日差しで室温が上がったりしやすい場所です。

内窓を取り付けることで、窓の室内側表面温度が下がりにくくなり、窓際の寒さや結露の軽減が期待できます。

内窓施工前のリビング掃き出し窓

施工前

掃き出し窓へ取り付けた内窓

施工後

掃き出し窓では、床面の水平、窓枠の強度、障子の重量、カーテンとの干渉も確認します。

換気や出入りをするときは、内窓と既存窓の両方を開閉する必要があります。

製品 インプラス

設置箇所 3箇所

補助金を利用した場合の費用例
工事総額324,000円
補助金額▲156,000円
実質負担額168,000円

※施工時点の補助額を使用した一例です。現在の補助額は窓のサイズ・性能区分・制度条件によって異なります。


出窓へ内窓を設置できる条件

出窓にも、室内側へ内窓枠を固定できる面があれば設置できる場合があります。

出窓の奥側ではなく、部屋側の手前へ内窓を取り付ける納まりになることが多いため、出窓内部に置いている物の出し入れや、カーテンとの干渉を確認します。

内窓を取り付ける前の出窓

施工前

出窓の室内側へ取り付けた内窓

施工後

出窓は建物によって形状が異なるため、取付面の幅、奥行き、強度を現地で確認します。

製品 インプラス

設置箇所 3箇所

補助金を利用した場合の費用例
工事総額261,540円
補助金額▲156,000円
実質負担額105,540円

※施工時点の補助額を使用した一例です。現在の補助額は窓のサイズ・性能区分・制度条件によって異なります。


和室・マンションへの内窓設置

戸建住宅の和室やマンションの窓にも、内窓を設置できる場合があります。

和室では、障子を残すか撤去するかによって、内窓を取り付ける位置が変わります。

鴨居や敷居の溝にそのまま内窓を固定できない場合は、下地材を取り付けて平らな面を作ることがあります。

マンション和室の内窓取り付け前

施工前

和室へ取り付けた内窓

施工後

マンションでは、室内側の専有部分へ設置する工事が一般的ですが、建物によって管理規約が異なります。必要に応じて管理会社や管理組合へ事前にご確認ください。

製品 インプラス

設置箇所 3箇所

補助金を利用した場合の費用例
工事総額394,200円
補助金額▲228,000円
実質負担額166,200円

※施工時点の補助額を使用した一例です。現在の補助額は窓のサイズ・性能区分・制度条件によって異なります。


ふかし枠を使用して内窓を取り付ける場合

既存窓枠の奥行きが不足している場合は、ふかし枠を使用し、窓枠を室内側へ延長する方法があります。

内窓を取り付ける奥行きが不足した窓枠

施工前

ふかし枠を使用して設置した内窓

施工後

ふかし枠を使用すると、窓枠が室内側へ張り出します。そのため、カーテンレール、ブラインド、家具などへ干渉しないか確認します。

ふかし枠の出幅や窓の大きさによっては、下部を補強する部材が必要になることもあります。

窓枠の奥行きが少ない場合は、ウチリモで対応する方法と、ふかし枠を使用してインプラスを取り付ける方法を比較し、現場に合う施工をご案内します。

製品 インプラス

設置箇所 2箇所

補助金を利用した場合の費用例
工事総額234,000円
補助金額▲104,000円
実質負担額130,000円

※施工時点の補助額を使用した一例です。現在の補助額は窓のサイズ・性能区分・制度条件によって異なります。


補助金を利用した内窓工事の実例

施工内容 工事総額 補助金額 実質負担額
偏芯窓など3か所194,340円▲102,000円92,340円
掃き出し窓など3か所324,000円▲156,000円168,000円
出窓など3か所261,540円▲156,000円105,540円
和室など3か所394,200円▲228,000円166,200円

※掲載金額は施工例です。補助金額は窓のサイズ、性能区分、設置数、年度の制度内容などによって異なります。

先進的窓リノベ2026の補助金を利用できます

MADOSUKEガラス店は、先進的窓リノベ2026事業の登録事業者です。補助対象となる内窓工事について、対象製品の選定から現地調査、お見積もり、交付申請まで対応します。

1戸あたりの補助上限
最大100万円
工事内容によって
最大50%相当
当店が対応
申請手続きサポート

補助金は、窓の大きさや性能区分ごとに定められた補助額を合計して算出します。そのため、単純に工事代金の50%が必ず補助される制度ではありません。

また、予算上限に達すると受付が終了する場合があります。内窓をご検討中の方は、対象製品や申請時期も含めて早めにご相談ください。

補助金を利用する際のポイント

  • 補助対象製品を使用すること
  • 登録事業者と工事契約を行うこと
  • 補助対象となる工事内容・期間を満たすこと
  • 申請前にお客様ご自身で製品を購入しないこと

下関市で内窓を取り付ける主な目的

内窓は、窓まわりのさまざまなお悩みに対応できるリフォームです。ただし、目的によって適した枠やガラスの仕様は異なります。

  • 冬になると窓際から冷気を感じる
  • 暖房を使用しても部屋が暖まりにくい
  • 夏の日差しや西日が強い
  • 窓ガラスやアルミサッシに結露が発生する
  • 道路や近隣の音を軽減したい
  • テレビや楽器などの生活音の音漏れを抑えたい
  • 冷暖房効率を見直したい

内窓を取り付けると、既存窓との間に空気層ができます。この空気層と樹脂製の内窓枠によって、室内外の熱が伝わるのを抑えやすくなります。

一方で、住宅全体の断熱性や防音性は、壁、床、天井、換気口、玄関ドアなどにも左右されます。内窓だけで完全な断熱住宅や防音室になるわけではありません。


LIXILインプラス・YKK APウチリモによる内窓施工

MADOSUKEガラス店では、LIXILインプラスとYKK APウチリモを取り扱っております。

どちらも現在の窓の室内側へ取り付ける樹脂製の内窓で、窓まわりの断熱、結露、防音対策に使用されます。

LIXILインプラスは、一般的な引違い窓から掃き出し窓、FIX窓、開き窓など、窓の形状や用途に合わせて幅広い仕様を選びやすい内窓です。

YKK APウチリモは、取付奥行きを抑えた設計の商品があり、既存窓枠の奥行きが少ない窓で検討できる場合があります。

ただし、窓の幅と高さ、開閉方法、窓枠の奥行き、ハンドルやクレセント錠、カーテンレールとの干渉によって、適した商品は異なります。

現地で窓の状態を確認し、インプラスとウチリモのどちらが納まりやすいか、必要なガラス仕様とあわせてご案内します。


インプラスとウチリモを選ぶときの確認ポイント

内窓は、メーカー名だけで選ぶのではなく、既存窓の状態と設置後の使い勝手を考えて選ぶ必要があります。

商品選定時に確認する主な内容

  • 内窓枠を取り付けられる奥行き
  • 既存窓の幅・高さ・形状
  • クレセント錠やハンドルの出幅
  • カーテンレールやブラインドとの距離
  • 窓枠の段差や溝の有無
  • ふかし枠や下地加工が必要か
  • 内窓設置後も既存窓を操作できるか

奥行きが少ない窓でも、ウチリモで納められる場合や、インプラスにふかし枠を組み合わせて施工できる場合があります。

一方で、窓枠の歪みや下地の傷みが大きい場合は、商品にかかわらず補修や下地加工が必要になることがあります。


部屋ごとに考える内窓とガラスの選び方

リビングの大きな窓

リビングの掃き出し窓はガラス面積が大きく、屋外の冷気や日差しの影響を受けやすい場所です。

冬の寒さを優先する場合は断熱タイプ、夏の日差しや西日を抑えたい場合は遮熱タイプのLow-E複層ガラスを検討します。

大きなガラスほど障子の重量が増えるため、開閉のしやすさ、窓枠の強度、床面の水平も確認します。

寝室の窓

寝室では、冬の冷気対策だけでなく、道路や近隣から聞こえる音を軽減したいというご相談もあります。

防音を重視する場合は、気密性の高い内窓と合わせガラスを組み合わせる方法があります。

音の種類や周波数によって効果は異なるため、完全に聞こえなくなるわけではありませんが、窓から入る音の軽減が期待できます。

西日の強い部屋

午後から室温が上がりやすい西向きの窓では、Low-E遮熱タイプの複層ガラスが選ばれることがあります。

遮熱タイプは日射熱の流入を抑えやすい一方で、冬の日射も入りにくくなります。部屋の使い方や季節ごとのお悩みを確認しながら仕様を決めます。

和室の窓

和室では、障子、鴨居、敷居の溝、木製窓枠の奥行きなどを確認します。

既存の障子を撤去して内窓を取り付ける場合と、障子を残したまま別の位置へ内窓を設置できる場合があります。

和室の雰囲気に合わせやすい枠色やデザインを選べることもあります。


奥行きが少ない窓ではウチリモも検討します

内窓を取り付けるには、新しい樹脂枠を固定するための奥行きが必要です。

一般的な内窓では窓枠の奥行きが不足する場合でも、取付奥行きを抑えたYKK APウチリモを使用することで、ふかし枠を使わずに納められることがあります。

ただし、窓枠の形状、クレセント錠やハンドルの位置、既存窓との間隔によっては、ウチリモでも取り付けられない場合があります。

商品名だけで判断せず、現地で必要な奥行きと既存窓の操作スペースを確認します。


段差や溝のある窓枠への内窓施工

既存窓枠に段差、溝、くぼみがある場合、内窓枠をそのまま取り付けられないことがあります。

このような窓では、木材などで下地を作り、内窓枠を固定できる平らな面を確保します。

下地材を固定するビスと、内窓枠を固定するビスが重ならないように位置を調整します。

下地が室内から見える場合は、既存窓枠や内窓に近い色を使用し、見た目にも配慮して仕上げます。


内窓を取り付けられない・注意が必要な窓

インプラスやウチリモを使用しても、すべての窓へ内窓を取り付けられるとは限りません。

  • 内窓枠を固定する面がない
  • 窓枠や下地の傷みが大きい
  • 既存窓のハンドルが大きく室内側へ出ている
  • 内窓を設置すると既存窓を操作できない
  • カーテンレールや家具を移動できない
  • 窓枠の歪みが大きい
  • 窓枠へ安全にビス固定できない

そのままでは取り付けられない窓でも、商品を変更したり、下地加工やふかし枠を使用したりすることで対応できる場合があります。

無理に施工すると、内窓の開閉不良や枠のぐらつきにつながるため、現地で固定方法を確認します。


内窓取り付け前の現地調査で確認すること

  • 既存窓の幅と高さ
  • 窓枠の奥行き
  • 窓枠の傾きや対角寸法
  • 段差や溝の有無
  • 既存窓のハンドルや鍵との干渉
  • カーテンレールやブラインドの位置
  • 家具や家電との距離
  • 下地加工やふかし枠の必要性
  • 内窓設置後の開閉スペース
  • インプラスとウチリモのどちらが適しているか

窓の幅と高さだけでは、適切な内窓寸法や施工方法を判断できないことがあります。

MADOSUKEガラス店では、現地で窓の状態を確認したうえで、必要な商品、ガラス仕様、施工内容をご案内します。


内窓取り付けの流れ

① 窓のお悩みを確認

冬の寒さ、夏の暑さ、結露、防音など、現在気になっていることを確認します。

② 既存窓と窓枠を採寸

窓の幅、高さ、奥行き、対角寸法を測定します。窓枠の歪み、段差、固定面の強度も確認します。

③ インプラス・ウチリモとガラス仕様を選定

窓枠の奥行きや形状、部屋の用途、ご希望に合わせて、使用する内窓、ガラスの種類、枠色、開閉形式を決めます。

④ お見積もり後に商品を手配

現地調査後、商品代、必要部材、施工費を含めた総額をご案内します。内容にご納得いただいた場合のみ、オーダー寸法で商品を手配します。

⑤ 取付面を清掃・加工

施工当日は窓枠を清掃し、必要に応じて下地材やふかし枠を取り付けます。

⑥ 内窓枠を固定

上下左右の樹脂枠を窓枠へ固定します。水平と垂直を確認し、枠に傾きが出ないよう調整します。

⑦ ガラス障子を取り付けて調整

ガラス障子を建て込み、戸車、外れ止め、鍵を調整します。内窓と既存窓が正常に開閉できることを確認して施工完了です。


内窓取り付け費用が変わる条件

内窓の費用は、窓のサイズや枚数だけでなく、メーカー、ガラス仕様、施工条件によって変わります。

  • 窓の幅と高さ
  • 引違い窓、FIX窓、開き窓などの形状
  • インプラス・ウチリモなど使用する商品
  • 単板ガラス、複層ガラス、合わせガラスの違い
  • Low-E複層ガラスの種類
  • 内窓を設置する窓数
  • ふかし枠の有無
  • 下地加工や補強の有無
  • カーテンレールの移設
  • 大型ガラスの搬入条件

現地で窓の状態を確認し、商品代と施工費を含めた総額をご案内します。

現地調査後に無理に契約や工事を進めることはありません。内容にご納得いただいた場合のみ商品を手配します。


内窓取り付け後の使い方と注意点

  • 換気するときは内窓と外窓の両方を開けます
  • 内窓と外窓の間に物を置かないようにします
  • レール部分のほこりを定期的に清掃します
  • 外窓側に結露が残る場合があります
  • 大きなガラス障子は開閉が重くなることがあります

内窓を設置すると、窓を開ける際の操作が増えます。断熱性だけでなく、日常の換気や出入りのしやすさも考えて設置する窓を決めることが大切です。


下関市の内窓取り付けに関するよくある質問

インプラスとウチリモはどちらが良いですか?

窓枠の奥行き、窓の形状、ガラス仕様、ご希望によって異なります。奥行きが少ない窓ではウチリモを検討できる場合がありますが、窓の条件によってはインプラスやふかし枠を使用する方法が適していることもあります。

今ある窓を取り外す必要はありますか?

基本的に既存窓は取り外しません。現在の窓を残したまま、室内側へ新しい内窓を追加します。

内窓を取り付けると部屋が狭くなりますか?

通常は既存窓枠の内側へ取り付けるため、部屋全体が大きく狭くなることはありません。ただし、ふかし枠を使用する場合は、窓枠が室内側へ張り出します。

結露は完全になくなりますか?

室内側のガラス表面温度が下がりにくくなるため、結露軽減が期待できます。ただし、室内湿度や換気状況によっては、既存外窓側に結露が発生する場合があります。

防音効果はありますか?

窓から入る音や窓から漏れる音の軽減が期待できます。ただし、壁、換気口、玄関ドアなどからも音は伝わるため、完全な防音室にはなりません。

1部屋だけでも施工できますか?

はい。寝室だけ、リビングだけなど、気になる部屋や窓を選んで施工できます。

奥行きがない窓にも取り付けられますか?

YKK APウチリモを使用したり、ふかし枠や下地材で取付面を確保したりすることで対応できる場合があります。既存窓のハンドルやカーテンレールとの干渉も確認します。

内窓の金額は電話だけで分かりますか?

窓のサイズ、使用する商品、ガラス仕様、下地加工やふかし枠の有無によって費用が異なります。現地調査後に商品代と施工費を含めた総額をご案内します。

補助金はいくら受け取れますか?

1戸あたり最大100万円ですが、実際の補助額は窓のサイズ、性能区分、設置数などによって決まります。現地調査後に対象製品と補助予定額をご案内します。

工事代金が必ず50%安くなりますか?

必ず50%安くなるものではありません。工事内容によって最大50%相当になる場合がありますが、補助金は窓ごとの定額方式で計算されます。

補助金の申請は自分で行いますか?

申請手続きは登録事業者であるMADOSUKEガラス店が行います。お客様には必要書類の準備などをご案内します。

下関市のどの地域まで対応していますか?

楠乃、勝谷、新下関、秋根、川中、綾羅木、安岡、長府、彦島、山の田、幡生、唐戸、東駅、菊川、豊浦など、下関市内の内窓取り付けに対応しております。


下関市の内窓取り付け対応地域

楠乃、勝谷、新下関、秋根、川中、綾羅木、安岡、長府、彦島、山の田、幡生、唐戸、東駅、菊川、豊浦など、下関市内へ出張対応しております。

地域、窓数、施工内容によって日程調整が必要になる場合があります。詳しい対応状況はお問い合わせください。


MADOSUKEガラス店の店舗情報

店舗名MADOSUKEガラス店
代表者寺川 幸希
所在地〒759-0208 山口県下関市西宇部南2丁目12-33
営業時間8:00~20:00
定休日年中無休
電話番号050-8882-0527
来店相談予約制です。事前にお電話にてご相談ください。
工事保険AIG総合賠償責任保険 加入
適格請求書発行事業者登録番号T5810460232186

※下関市営業所を拠点に、下関市内の住宅、マンション、店舗などへ出張対応しております。


下関市で補助金を使った内窓取り付けをご検討中の方へ

MADOSUKEガラス店では、下関市を中心に、LIXILインプラス・YKK APウチリモを使用した内窓取り付け・断熱窓リフォームに対応しております。

冬の窓際の冷気、夏の日差し、結露、道路から聞こえる音など、現在のお悩みや部屋の使い方に合わせて、内窓とガラスの仕様をご案内します。

掃き出し窓、偏芯窓、出窓、和室、マンション、奥行き不足や段差のある窓枠なども、現地の状態を確認し、インプラスとウチリモを含めて施工方法を判断します。

内窓は窓ごとのオーダー製品です。現地調査後に、工事総額だけでなく、補助対象になる窓、補助予定額、補助金適用後の実質負担額まで分かりやすくご案内します。

下関市で内窓取り付け、窓の断熱、結露、防音対策をご検討の際は、まずは補助対象になるかお気軽にご相談ください。現地調査・お見積もりは無料です。

先進的窓リノベ2026補助金対応

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050-8882-0527

受付時間 8:00~20:00/年中無休

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